
1年間温かいご声援ありがとうございました。
トーナメントでも、オレンジ色に染まったスタンドを見て思い切ったプレーをする事が
できました。
今年1年はリーグだけではなく、夏場も厳しい中での戦いも多くありました。
しかしたくさんの応援して下さる方がいて、喜ばせたい人がいて、支えてくれる人がいて、
仲間がいたからこそ乗り越える事が出来、チームメイトだけではなく日本一という一つの
目標に向かって皆様と最後まで諦めずに戦ってこれた事を誇りに思います。
最後は、負けてしまい準優勝という形になってしまいましたが、最後までソフトボールを
楽しむ事が出来ました。来年こそは優勝し、ビールかけがしたいと思っております。
本当に1年間ありがとうございました。
#13杉山
1年間ご声援ありがとうございました。
決勝トーナメント出場が危うい時もありましたが、最高の舞台で3試合戦う事ができました。
最後の最後で完全試合をされるという結果で、準優勝はとても悔しいですが、やりきった
達成感はあります。
保土ヶ谷大会に引き続き沢山の方に来て頂いて、スタンドはオレンジ色に染まっていました。
本当に心強かったです。
また、ブログやガオラなどで応援して下さった方々のパワーも届きました。
ソフトウェアの応援はNO.1です。後は選手の私達がNO.1になるだけです。
来年こそは日本一になって、皆様と喜びあえるよう頑張ります!!
本当に今シーズンありがとうございました。
これからも、ご声援宜しくお願いします。
今シーズンも温かいご声援ありがとうございました。
まず決勝トーナメントへ行けた事、そして決勝の舞台で思う存分力を出し切れたのも
スタンドからの大声援のおかげだと思っております。
本当に応援が私たちの背中を押してくださり、とても力になりました。
けれど目指していた日本一を掴むことが出来なかったのは、まだまだ力不足です。
私自身もアボットからヒットを打つことが出来ませんでした。
あの舞台で頂点を掴むために何が足りなかったのか、今年のリーグ戦・決勝トーナメントを
振り返り、今年の経験を糧にし来年への更なるレベルアップに繋げていきます。
本当に多くのご声援、ありがとうございました。
これからも変わらぬ応援を宜しくお願いします。
1年間、苦しい試合が多かった私たちを最後まで見守ってくださり、
支えてくださった応援団の方々、応援してくださった方々に感謝します。
ありがとうございます。
優勝という目標に向ってチームで1つになり進んで参りました。
結果は、準優勝でした。
100周年に頂点を取りたかったというのが本当の気持ちです。
でも、私がグランドに立ってスタンドを見た時には、日本一の応援団がいました。
そして、背中を押してくれていました。
ぞくぞくして、気持ちが込み上げてくる感覚は今でも忘れません。
「応援して下さっている方々の為に、私ができること」
全力プレーでお返しする気持ちでいっぱいでした。
本当にありがとうございました。
決勝トーナメントに入り、チームがさらに強く結束を固め、一人ひとりの役割に
徹していた事が本当の強みでした。だからこそ、もっとこのチームで試合がしたいと
思えたし、楽しくて楽しくて仕方がありませんでした。
ランナーが出た時の緊張感、乗り切って笑顔で帰ってくる仲間、ベンチで笑顔で
迎えてくれる仲間を見るのが本当に嬉しかったです。
私は本当に幸せ者です。
この憧れていたチームでマスクをかぶり、かけがえのない仲間に出会え、
こんなにチームを愛してくれる応援団と一緒に戦えたことは、本当に誇りに思います。
頂点を目指し日立はさらに成長していきます。
これからも日立ソフトウェアをよろしくお願い致します。
1年間本当にありがとうございました。